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空の検索で68件の結果が見つかりました。

  • 「空(くう)」について考える

    こんばんは!  ALL Japanのトリトリ(鳥居将博)です🐔 突然ですが、みなさんは「空(くう)」について考える時間を持っていますか?🤔 今、鳥居は古代の文献を翻訳するプロジェクトを担っているのですが、翻訳を進めれば進めるほど、空の理解こそが人生を変える最強のマスターキーだとわかってきました。 すべてが空である――💎 つまり、この世界の本当の仕組みを理解すれば、あらゆる理想の現実を創造できるようになるということ💡 実際、鳥居の人生も空の理解度に比例して変化し続けています!✨ でも、空って正直難しいですよね🧐 だからこそ! 実際に空に触れた体験を持つゲシェ・マイケルから直接学ぶことが一番の近道であり、計り知れない価値があるんです📚 そして今回、12月に京都でゲシェ・マイケルからより深い教えであるダイヤモンド・ウェイを直接学べる特別なチャンスがあります🎉 古代の文献を通じて空の本質に触れ、人生の可能性を無限大に広げる――そんな貴重な時間を一緒に過ごしませんか? 詳細・お申し込みはこちら👇 https://www.all-japan-official.com/2025aci この機会をお見逃しなく✨

  • 【衝撃の出会い! 藤田梓の場合😳】

    こんばんは。本日は藤田梓副理事より、スペシャルなご案内をお届けします。 【衝撃の出会い! 藤田梓の場合😳】 2019年、バリで初めてACIリトリートに参加した際の衝撃を今も覚えています。参加者の皆様の親切さ、「世の中にこれほど穏やかで優しい方々がいたのか」と心から驚いたのです✨ あれから6年。うれしいことに私は経済的安定、良質なパートナーシップ、美と健康、心の平安、そして世界への貢献という点で、大きな実りを手にすることができました😭 私自身の6年前からの変容を見ても、この教えがもたらす変化は計り知れません。 そして、この変化の根源は、ほかならぬゲシェ・マイケル・ローチ先生の教えにあります。 そのゲシェ先生に、今年も京都で直接お会いできることになりました。 先生が来日されることも、リアルで教えを受けられる機会も、年に一度あるかないかの極めて貴重な機会です。 ぜひこのチャンスを逃さず、キャッチしていただきたいと強くおすすめします。 人生とビジネスの真理を学ぶ5日間、「ダイヤモンド・ウェイへの扉4 in 京都」 早割期間は、特に大きなメリットがあります。まずは詳細をご確認くださいね✨ お申し込み・詳細はこちら: https://www.all-japan-official.com/2025aci

  • ニュースレター④

    こんばんは。ALL Japan事務局の素子です😊 ALL本部発行のニュースレターから、第4回をお届けします。 今回は、インドのヴァラナシでの活動についてです🎵🎵 今年は、ALLとヴァラナシ入力センター(VIC)が協力して20周年❗ 2005年、3台のデスクトップとサンスクリット語辞典のデジタル化から始まった小さな取り組みは、いまや写本保存や文字訓練、新しい学びの場として活気あるセンターに成長しました🫰🫰 ニュースレターには、「この節目を迎えられたのは、支えてくださった皆さまのおかげです。特に10年以上も応援を続けてくださったダイヤモンド・ラブ財団に心から感謝します」と感謝の言葉が記されていました💕 センター長ドヴィヴェディ氏はこう語ります。 「ALLと支援者の皆さんがもたらしてくれたものを思うと、『ありがとう』の言葉だけでは足りません。このセンターだけではなく、関わる家族にとってもかけがえのないものなのです」 ALLは活動をとおして女性や難民を積極的に雇用し、VICにおいても家族への福利厚生を重視しています💫 それがいかにありがたいものであるか。ドヴィヴェディ氏の言葉からもわかるのではないでしょうか😊 📖解説コーナー📖 入力センターがあるヴァラナシはインド北部、ガンジス川沿いの街で、ヒンドゥー教徒にとって「聖地」と呼ばれる特別な場所💎✨ でも実は仏教にとっても大切なんです❗ 郊外のサールナートという地では、お釈迦さまが悟りを開いたあと、初めて説法(初転法輪=しょてんほうりん)をされました。 その記念に建てられたのがダメーク・ストゥーパ。高さ43m、直径28mの円筒形で、6世紀ごろに建てられ、改修を重ねながら今も残っているんですよ🍀 周囲には古代僧院や学問所の跡が広がり、今はインド政府が整備した考古学遺跡公園として守られています。 歴史の重みを感じるヴァラナシとサールナート――もしインドを訪れることがあれば、ぜひ立ち寄ってみましょう✨ 🙏きっとお釈迦さまの息づかいを感じられるでしょう。

  • ニュースレター③

    こんばんは。 ALL Japan事務局の素子です😊 ALL本部発行のニュースレターから、第3回をお届けします。 今回のテーマも「歴史的な新章の幕開け:ザナバザル蔵書の保存」です🍀 6月、ALLのジョン・ブレディ代表、エンジニアのトラビスさん、研究者のエルデネ・オチル博士がモンゴルを訪問しました💎💎 目的はZBUM(ザナバザル仏教大学)に最新の保存施設をつくること。 目録やスキャンのためのステーション、アーカイブツールを設置し、古くて壊れやすい貴重なテキストのデジタル化がついにスタートしました。現地スタッフの訓練も行い、長く続けられる仕組みを整えています。 こうして保存されたテキストはALLのデジタルライブラリーで公開され、世界中の誰でもアクセスできるようになるんですよ。翻訳や教育につながる、大きな一歩ですね✨ ■プロジェクトの広がりと可能性■ 今回のZBUMプロジェクトは、モンゴルでのALLの活動をぐんと広げる大きな挑戦です😊 今年の最初の4カ月だけで、モンゴル国立図書館やエルデン・ズー僧院と協力し、なんと20万ページを超える古文献を保存したんです❗ これからはZBUMイニシアティブをとおして、もっと多くのモンゴルの叡智が守られ、世界の皆さまと共有されていきます👍 ALLとZBUMは、時代を超えた教えを守るために協力し、倫理と慈悲の現代ルネサンスを築いています★ ちなみにZBUMはガンダン寺院の中にあるんですよ(前々回お伝えしましたね。えっ? 読んでない😅)。 ALLの活動がますます広がっていて、本当にワクワクします。次回はインドの入力センターのお話です❗

  • 【第10回 古代の叡智勉強会のお知らせ】

    皆さま、こんばんは。ALL Japan事務局の藤田です。 次回の「古代の叡智勉強会」のご案内です。 開催日:9月18日(木) 20:00~ テーマ:「八正道と六波羅蜜」 これまで学んできた仏教の実践の道しるべ「八正道(はっしょうどう)」。前回は5つ目の「正命(しょうみょう)」までを一緒に深めました。 今回はその続きを取り上げ、残りの3つを丁寧に学んでいきます。 そして、大乗仏教の中で大切に受け継がれてきた六波羅蜜(ろくはらみつ)についてもご紹介します。 八正道や六波羅蜜は、決して難しい理論ではなく、日々の暮らしの中で実践できる智慧です。心を整え、行いを導く具体的なヒントが数多く含まれています。 実践に結びつけながら理解できる点が、この勉強会の大きな魅力です。 「前回出ていないけど大丈夫かな……」という方もご安心ください。冒頭にはしっかりとした復習の時間を設けていますので、初めての方も自然に学びに入っていただけます。 ぜひこの機会に、古代から受け継がれてきた智慧をともに学び、日々の生活に活かしていきましょう。

  • 【古代の智慧を現代に🌟】

    皆さん、こんばんは! ALL Japan副理事の三橋賢太郎です。 今日は特別なお知らせをお届けします✨ 私たちALLが長年守り続けてきた貴重な書籍の内容を集約した『Emptiness Meditation』という一冊があります。 この書籍には、2500年前のブッダの教えから生まれた4つの学派それぞれが追求した真理が記されており、 現代の私たちが普段触れることのない、深遠な世界観がそこにはあるのです✨ 各学派の真理をひとつずつ深めていくと、世界のものの見方が今までとは違う視点になっていくと思います! そこで、『Emptiness Meditation』に記された4つの学派のうち、ひとつの学派が到達した真理について、皆さんと一緒に探究し、その智慧をシェアする勉強会を開催します! 📅9月14日(日)夜20:00~ 【賢者の読書クラブ】 💡感謝の気持ちを込めて、継続寄付5,000円以上の方は、無料でご招待させていただきます。 古代の智慧を未来につなげていく私たちの活動に、もしご共感いただけましたら、ぜひご寄付をいただけるとうれしく思います🙏 ALL Japan寄付の詳細はこちらからご覧いただけます https://all-donation.hp.peraichi.com

  • 【ALLが守る宝物が人生に奇跡を起こす】

    こんばんは。ALL Japan理事の平子めぐみです。 今回は、ALLの使命についてお話ししますね。 私が学んでいるDCIG(ダイヤモンドカッター・インスティテュート・グローバル)の教えは、ALLが守る経典に基づいています。 ゲシェ・マイケル・ローチ先生は、膨大な経典から現代の日常に生かせるエッセンスを「ダイヤモンドを採掘するように」厳選し、どの国・宗教・年代の人も同じように結果を得られる普遍的な智慧として伝えてくれています。 この叡智に触れることで、世界中の人々が人生をより良い方向へ変化させています。 私自身もこの智慧を実践することで、パートナーに出会い、最高の人間関係を築き、仕事も私生活も豊かに成長できました。 ALLは失われつつある貴重な文献をデジタル化し、世界中どこからでも誰もが閲覧できるようにしています。 この宝物を次世代に残すことは、未来の人々への大切な贈り物です。 そのために取り組むALLの活動に、私は心から価値を感じています。

  • ALL 2025年夏NewsLetter②

    こんばんは ALL Japan事務局の素子です😊 『ALL 2025年夏NewsLetter』から、第2回をお届けします。 今回のテーマは、「歴史的な新章の幕開け:ザナバザル蔵書の保存」 ZBUM(ザナバザル仏教大学)が持つコレクションは、なんと!約500万ページ・12,500巻もあるんです。 モンゴル仏教の中心的な文献群で伝統的なペチャ形式の写本が大半。 そこにはゲルク派の学者たちの著作や、世界にわずかしか残っていない資料も含まれています。 特に注目は、モンゴル語で書かれたカンギュール200巻以上のセット。お釈迦さまの直接の教えを集めた経典群で、地球上に残る数少ない宝物なんです✨📖 ――解説ミニコーナーー ・ペチャ形式:横長で板に挟む装丁 ・ゲルク派:ダライ・ラマを生んだ宗派 「ザナバザル」とは「智慧の金剛杵(こんごうしょ)」の意味です。 尊者ウンドゥル・ゲゲーン・ザナバザル(1635〜1723)は、その名のとおり、金剛杵のように力強い智慧と揺るぎない慈悲を備えた精神的リーダーでした。 彼は17世紀のモンゴル文化ルネサンスを導いた人物でもあります。 ALLとZBUMは、彼の遺産を“現代のデジタル・ルネサンス”によって守り、未来へと受け継ごうとしています。 20世紀の激動の歴史の中で、多くの写本が破壊されました。失われないように、地中に埋めたり洞窟に隠されたりしたものもあったほどです。 このプロジェクトは、そのような危機にさらされた遺産を救い出し、モンゴルの文学伝統をよみがえらせる取り組みなんです📖 ――解説ミニコーナーー 金剛杵:慈悲と迷いを断ち切る智慧とを象徴するチベット仏教の法具🙏

  • 「お盆」で本当に大切なこと

    こんばんは。 ALL Japan事務局です。 今夜はのテーマは 【お盆に寄せて】 まもなく、お盆の季節がやってきますね。お盆のはじまりは、「仏説盂蘭盆経(ぶっせつうらぼんきょう)」というお経に由来します。 お釈迦さまの弟子・目連尊者が、餓鬼道に堕ちた母を救おうとし、お釈迦さまに教えを乞う場面から始まります。 「母の苦しみを救うにはどうすればよいか」との問いに、 お釈迦さまは「修行を終えた僧に供養をすることで、その功徳が母にも届く」と教えられたのです。 この教えが、やがて日本のお盆や施餓鬼法要(せがきほうよう)の起源となっていきました。 そのため、日本におけるお盆は、単なる年中行事ではなく「供養」という意味合いが非常に強くなっているのです。 もちろん、ご先祖さまや亡き人々を敬い供養することは、私たちにとってとても大切な営みです。 けれども、それ以上に大事なことは、 大切な人の死や別れを通して、「私自身もまた、いつかこの命を終える存在である」ということに立ち返ることではないでしょうか。 そして同時に、その気づきをきっかけとして、古代の智慧や、仏さまの深い教えにふれる機会として、お盆のひとときを過ごすことができれば、それはとても尊い時間となるはずです。 この夏、手を合わせるその一瞬が、 仏さまの願いと、あなた自身の心の奥にある「本当に大切なこと」との再会のひとときとなりますように。

  • ニュースレター

    こんばんは ALL Japan事務局の素子です。 今回から数回に分けて、ALL本部から届いた「Snow on the Mountain: 2025年夏ニュースレター」をお伝えしていきます。 (※Snow on the Mountain:「智慧を守り続け、世界に奉仕する」という意味) 第一回:「歴史的な新章の幕開け:ザナバザル蔵書の保存に向けて――モンゴルの文学遺産を守るための取り組みが、今、さらに広がる」より ◾️◻️世界に奉仕するための保存 ALLとモンゴルのザナバザル仏教大学(ZBUM)は、モンゴルで最も重要な現存する文献コレクションのひとつであるZBUMライブラリーをデジタル保存し、共有するという重要な取り組みに着手しています。 その重要性と価値にもかかわらず、この資料はまだデジタル化・アーカイブ化されていませんでした、今までは。 このプロジェクトは、モンゴルと世界の利益のために、何世紀にもわたって隠されてきた知恵を照らし出すことでしょう。 ガンダン寺院内に位置するザナバザル大学は、モンゴル仏教の学術研究と保存のグローバル・ハブです。 2023年にALLとガンダン僧院のパートナーシップが始まって以来、ALLとガンダンは22,500ページを超えるモンゴルの文献を保存しました。ZBUMとの協力は、ガンダン、大学との連携の新たな段階として、2年間の保存協定を結んで正式にスタートしました。 ✨ニュースレターはここまで✨ ガンダン寺というのは、モンゴルの首都ウランバートルにある、とても大きなチベット仏教の寺院。モンゴル仏教の中心的な存在で、昔は5000人もの僧侶がいたそうです! 今でも大切なお祭りや仏教の勉強が行われていて、地元の人たちの心の支えになっているし、観光地としても人気なんですよ。 ザナバザル仏教大学は最高レベルの学校。古い写本や仏画なども大切に保存されていて、学術的にも歴史的にもとても価値の高いものばかりなんです。 こんな重要な保存活動に関わることができるなんて、本当にわくわくです!  さて次回は、ザナバザルという名前の由来やなぜ今すぐ保存しなければいけないのかといったお話をしますね。

  • ロジョン交流会のお知らせ

    【第8回勉強会&ロジョン交流会レポート】 7月11日に「第8回 古代の叡智勉強会」を開催しました。 今回のテーマは「帰依と三宝」でした。 仏・法・僧という三つの宝の意味を学ぶとともに、「私たちは何を頼りに生きていくのか?」という根本的な問いに向き合う時間となりました。 「ただ信じる」のではなく、「自ら選んでよりどころとする」。その意識の転換が、心の安定や人生の方向性にどう関わってくるのか。 参加者の皆さんそれぞれに、深い気づきが生まれていたように感じます。 さらに、7月28日には恒例のロジョン交流会も開催。 ブレイクアウトルームで少人数に分かれ 日々の実践や勉強会を通じて感じたことを分かち合う場となりました。 「一度聞いて終わり」になりがちな学びも、こうして定期的に振り返り、他者の言葉に触れることで、新たな視点や刺激をもらえる貴重な機会です。」 「他の方の気づきを聞いて、改めて自分のあり方にハッとしました」 とのご感想もありました。 「第9回 古代の叡智勉強会」は 8月15日(金)20:00からです。 お気軽にご参加ください!

  • 記念イベントのお知らせ

    ✨ゲシェ・マイケル・ローチ 「古代の智慧に触れてから50年」記念イベント✨ ALLの創立者ゲシェ・マイケル先生が空(くう)に触れたのがちょうど50年前の7月27日。この特別な7月27日を記念し、先生が感動的なライブイベントを開催します! (時差の関係で、日本時間28日) 50年間にわたる智慧、奉仕、そして精神的リーダーシップの裏に隠された深く貴重な物語を、先生ご自身が語ります。 真理を求めるすべての方が無料で参加可能。 この生きる伝説を目撃できる稀有な機会です。 📅 2025年7月28日(月) 午前8:00-9:00(日本時間) 🌐 Zoomライブ配信 🎧 日本語同時通訳あり・アーカイブあり お申し込みは、こちら https://mentalseed.net/p/r/DIqSBq9K 時代を超えた物語と貴重な教えに触れる、忘れられない1時間をお見逃しなく!

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