「空のリトリート2026」参加者感想①
- asianlegacylibrary
- 2月15日
- 読了時間: 2分
こんばんは。
ALL JAPAN事務局です。
本日は、1月30日から2月3日開催「空のリトリート2026」に参加された清水小寿江さんのご感想をお届けします。
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学びでは知識が入っていたけれど、リトリートでデバイスをオフにして、贅沢にも「空」を感じる時間を与えていただいたことで、実体験として感じることができました。
自然の中で過ごして、自分は焦りから日常生活をスタートしていたな、とかあふれかえる情報で自分を逼迫させていたな、と気づきました。
頭で分かっているのと、短期間でも凝縮して体に感じさせてあげるのは全然違う。“頭じゃないところを超えた”感覚がありました。
リトリート前後の変化について
不安や焦りが“いるんだ”という気づきがありました。
外の現象を変えよう変えようとしていたけれど、真実はそこじゃない。感覚的に“安心していいんだな”に変わりました。
来年参加を迷っている方は、百聞は一見にしかず。もう体験した方がいいです。
携帯から離れ、情報をシャットアウトするのは不安でしかたがなかったけれど、本当に気持ちよかった。
“自分に触れる時間”でした。
自分でやろうとすると最初は難しいけれど、それをやることで“自分の種も育ってくる”と思います。
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小寿江さん、すばらしい実体験、そして感想をありがとうございました✨
小寿江さんが感じたように
私たちは忙しい日常の中で
無意識な不安や焦りをいつも持っているのではないでしょうか。
あなたもぜひ、次回のリトリートで
“頭を超えた安心”を体験してみませんか☺️




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